進路の前に必要なのは、"正しい答え"より、"安心して自分を知ること"です。
「分かる」から「動ける」へ。CARYは、その橋渡しをします。
"完璧な答え"を出すことではなく、"自分らしく動き出せる状態"をつくること。それがCARYの目的です。